2009年5月21日木曜日

順天堂医院






友人のレオがずっと付き添ってくれました。感謝。
母と姉が神戸から駆けつけてくれました。家族はありがたいですね。

順天堂大学医学部付属順天堂医院






私の身体の中に蓄積されていた、1センチ程の胆石5個を取り除くために、5月11日より入院していました。12日に復腔鏡下手術で胆嚢を全摘出しました。簡単な手術と聞いて臨みましたが、やはり手術は手術で大変でした。全身麻酔なるものが初めて(大きな病気をした事がない)で、少し怖い思いをしました。麻酔がすごいものだという事も思い知らされました。開腹ではないので、回復も早く18日は退院する事が出来ました。すっきりした想いです。順天堂医院の先生方には感謝します。又看護士さんにはずいぶんお世話になりました。本当に婦長さん初めどの看護士さんも病気で弱っている肉体、精神を優しく、いたわって下さって本当に有り難うございました。ここの看護士さんは最高です。皆さんナイチンゲールですね。

2009年3月17日火曜日





3月6日からの大阪展の模様、
大阪展には、小、中、高、の友人、岩宮事務所の同期、父、母、姉夫婦、弟夫婦が駆けつけてくれました。
特に父は今年90才で体調が芳しくないのですが、わざわざ杖をついて観てくれました。感謝、ありがとう。





2月19日からのオリンパスでの写真展も3月12日の大阪展を持って
終了しました。観てくださった多くの皆様のお陰で盛況のうち無事に終了
出来ました事をこの場をお借りしてお礼を申し上げます。
毎日の模様をこのブログに載せれば良かった等と今頃気ずく私です。
まずこの写真展の会場を提供して下さいました、オリンパス様、
撮影にご協力して下さった、わわしい女たち、ご来場くださったわわしい女たち、青野様、川田様、宮下様、三浦様、
富井様、山本様のお知り合いの方々、川田様のご家族、学園関係の方々、大熊様のご家族、宮下様のご家族、
親戚、書道関係のお仲間、昨年お亡くなりになった、小菅様のご家族の皆様、富井様のツアーファンの皆様、
あじさい会の皆様、先輩の皆様、甲南の中高時代の友人、本山第一小の友人、岩宮武二事務所の同期の皆さん、
私の制作に協力して下さった、金子和恵さん、岡部京子さん、JCIIの本橋様、、写真弘社様、フレームマン様、
まだまだたくさんの方に感謝をしたい気持ちです。この写真展で、私自身、写真作品に対する自信が持つ事が出来
ました。これからも写真人生死ぬまで歩き続けようと新たに思いました。皆さん応援して下さい。

2009年2月23日月曜日

写真展


2月19日よりオリンパスギャラリー東京にて
「わわしい女たちⅡ」を開催しております。
一つの物事を長年続け今なお現役で頑張る女性達の総勢68人の群像です。
是非ご覧下さい。オリンパスのホームページからもご案内できます。
大阪展は3月6日より12日まで。

2008年12月3日水曜日

今年もあっという間に、残り少なくなりました。
来年2月に開催するオリンパスギャラリーでの個展「わわしい女たち2」の準備もなかなか進みません。
切羽詰まらないとなかなか腰が上がらない私です。
来年からキャノンフォトサークルウェブの入門編のウェブマスターを務める事になりました。忙しくなりますが、頑張ります。

2008年6月17日火曜日

今年のあじさい会 写真展



7月10日から オリンパスギャラリーにて。
出品作の中の一枚です。